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祈りと病気

皆さんは、家族や友人知り合いが、大けがをしたり,病気で入院したり、手術をすることになった時、無事に治りますようにと、その人をことを思って祈りますか。実はアメリカでの臨床実験で、この「祈る」という行為が、病気やけがの治癒に効果があるという研究がなされているのだそうだ。最初は「うーん、ほんとに?」ぐらいの気持ちで聞いていたが、「どうか~さんの病気が早く良くなりますように」と祈ることは決して悪いことではないし、それで、治癒の効果が高まるなら、できるだけたくさんの人に祈ってもらうことは良いことだと思う。ただし、その病気治癒のために祈っている事は、病人本人には知らせない方が良いそうだ。病気のほとんどはストレスから発するらしい。そのストレスを解消するためにも、祈りは良いエネルギーを与え、ストレスを減らしてくれるそうだ。自分自身にも祈りの効果はあるかもしれない。「どうか、心と身体に平穏がやってきますように」
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テーマ : メンタルヘルス・心理学
ジャンル : 心と身体

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