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デジタルかアナログか

皆さんはデジタル派?それともアナログ派?私は両方です。計算が必要な
書類や一覧表作成や文書作成や記録を取ったり音声映像を編集したりする
ときは圧倒的にデジタル派である。まこの情報化時代では当たり前で、言
うまでもないし、アナログの方がかえって難しい。しかし、予定表を書い
たりや手紙などのメッセージ伝達をするときはアナログ派である。
今はパソコンや携帯でスケジュール管理も出来るが、私は未だにシステム
手帳を愛用している。今までの記録や思い出、楽しみな予定などを見ると
き、それをパソコンでやると味気ない。手書きのメモだと、今までの苦労
やそのとき感じたことが生き生きとよみがえってくるのである。
 また、気持ちを相手に伝えるとき(もちろんメールでも出来るのだが)
は、手紙やメッセージカードを選ぶ。へたでも手書きの方がその人の個性
が出るし、なんと言っても温かみが出ると思う。最近は私も圧倒的にメー
ルが多いのだが、出来るだけ手書きのはがきや手紙も書くようにしている。
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テーマ : 日記
ジャンル : 日記

必然

 この世に生まれるのは偶然ではない。自分でこの世でのカルマ(課題)を
クリアする為に親を選び、国や時代や環境や性別を決めて生まれてくる。
そして人間関係や仕事や人との出会いも偶然ではない。前世からの関係を
形を変えて引き継いでいることが多い。だから、この世で出会う困難や苦労
も自分の課題をクリアするため与えられたものである。どんなにきつくても
逃げてはいけない。しかし私はこの原理が分からずに逃げと取られてもしょう
がない精神状態になったことがある。自分だけが苦労のどん底にいるように思
え、生きていてもしょうがないとさえ思ってしまう状態に追い込まれたことも
あった。しかし、逃げてはいけないといっても、がんじがらめではそれこそパ
ニックになってしまう。私の場合は、ふとした息抜きや休息をとったり、一つ
のことにとらわれすぎず柔軟に考えたり、人に不満や愚痴をぶつけたり、相談
したり一人で背負いすぎないということが出来ていなかった。今では人に話し
たり、息抜きを大いにしたり、どんなにきつくても永遠に続く苦労はないとい
うことを自分に言い聞かせたりしている。今苦労の渦中にいる人は、こんな事
考える余裕すらないかも。でも、立ち止まって考えて欲しい。あなたは自分で
その課題を選んで生まれてきたのだということを。

テーマ : 人生を豊かに生きる
ジャンル : 心と身体

引っ越し

今のこの時期引っ越し真っ盛りである。鹿児島県の教職員は他県と大き
く違い(長崎と沖縄は似てるが)異動に伴う引っ越しが大変である。特
に離島に行く場合は、うんざりする。私自身も2回離島赴任したが、家
族抱えての引っ越しは特に大変である。各種送別会、荷物のまとめ、引
っ越しに伴う各種変更や解約や移動の届け、あいさつ回り、引っ越し業
者や船や飛行機の予約、お礼の品の購入と届け、学校の荷物の整理、家
族に子供がいるときは、前の学校へのあいさつと新しい学校の準備とほ
んとに疲れ果てる。他県では家自体引っ越しせず、自宅から通える範囲
での異動も多いと聞く。うらやましいかぎりである。その上異動したら
すぐ新学期で休む暇が無い。日本も新学期を9月スタートにすれば、夏
休みにじっくり移動して余裕をもって、新しい環境に溶け込むことが出
来ると思うのだが..。無理かな。とにかく引っ越しされる皆さん。体を
休めつつ準備してくださいね。

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

校内送別会

今日は転退職者の校内送別会があった。本校では、送る側から、卒業証書を
出られる1人1人に渡すのが慣習になっていて、これが面白い。その人の面
白いエピソード、個人的な趣味、学校での活躍などをふくらませた内容なの
だが、良く皆さん考えていらっしゃる。私もN先生の分を書いたが、最近は
同学年になっていなかったので、エピソードがちょっとものたりないかなと
反省した。許してくださいね...。それにしても13人も出られるとなると
色々エピソードがある物である。しかしその明るいエピソードを聞くたびに
もっと本校にいて欲しい気持ちと、ほんとにこの学校でご苦労様という気持
両方が交錯して複雑な気持ちである。また寂しさがひとしおである。もっと
お話したい方もたくさんいたが、時間的に無理だった。またどこかであいま
しょうね。みなさんほんとにありがとうございました。お元気で!

テーマ : 今日の出来事
ジャンル : 日記

結婚記念日

今日は我が夫婦の26回目の結婚記念日である。今では絶対にあり得ない
この忙しい時期に、良く結婚式をあげたなと思う。3月25日はたいてい
の学校の送別会があるので、まともにその日に祝いをしたことがない。
去年も銀婚式だったのだが、忙しすぎてあまり盛大なお祝いはしなかった。
今年も例外ではなく、家内は記念日であることすら忘れていた...。
私としてはささやかでもいいから、祝杯(ジュースか?)をあげたい。
ていうことで、26日の夜は二人でお祝いします。子供抜きでね!
26年間ありがとうね。感謝してます。これからもよろしく!

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

復帰

職場復帰してから、1年が過ぎた。感慨深い。去年の今頃はこの1年をやり通せる

かどうか、不安だらけの出発だった。しかも教科主任という立場も受けての再スタ

ート。今までも病気の再発で休職を余儀なくされた私にとって、去年の私は背水の

陣であった。でも、力みすぎてもいけないし、一人ではとてもやり通せなっかたで

あろう。そんな私の心を支えてくれたのは、家族と友人と江原さんである。特にここ

数年、江原さんには大きく教えられた。彼自身の環境もこの数年激変している。

そんな彼の、ストレスだらけの中でのまっすぐな生き方が、私の不安になる心を

励まし、慰め、そして希望を与えてくれた。彼の公式ホームページの会員専用

サイトの中にある「ほぼ日記」に書いてあることを読むことで、幾度救われたことか。

しかも楽しいし、ためになるし、このブログの材料も提供してくれた。感謝である。

まだ、完全ではないが、前向きに生きていく私の支えとして江原さんの考え方を

これからも指針としていきたい。

テーマ : 心と身体
ジャンル : 心と身体

コンサート

先日、久しぶりにクラッシック系のコンサートに行ってきた。10才から25才までの

才能あふれる若者達の発表会である。1000円だったが、すばらしい内容だった。

楽器もバイオリン、サキソフォン、ピアノ、フルート、クラリネットと変化に富み、

あとソプラノ独唱もあった。中でも13才で全盲の中学生のピアノ演奏は圧巻だった。

鍵盤がまるで見えているかのようなスピーディな演奏に圧倒され、感動した。

また、付属中出身で名前だけは知っている女性ピアニストも出演していた。彼女は

数年前から右手が腱鞘炎で、左手だけで演奏したのだが、まるで両手で弾いている

かのような錯覚を覚えるほどすごかった。その他の人たちもみなすばらしい。しかし

彼らの演奏環境、経済的バックグラウンドは大変らしい。行政もつまらん建造物を

造ったり、天下り役人のためにだしたりする金があるなら、もっと若い芸術家を育て

るために金を出すべきである。スポーツもしかり。若手育成をもっと大事にして欲し

いと思った。

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

本日新発見の英語(27)

・bomb(大失敗、駄目な(面白くない)もの)

別に爆弾のことではない。爆発してぐちゃぐちゃになるイメージから失敗した物を意味する。

・That movie was a bomb. あの映画、面白くないよ

この意味が使われすぎて、逆に「最高に良いもの、素晴らしいもの、格好いいもの」

(通例 the bomb の形)をさすようにもなっている。

・This song is the bomb. この曲、最高[超すごい]!

また、動詞として、「大失敗に終わる」という意味でも使う。

・My first try bombed, but things are better now. 私の初めての試みは大失敗に

終わったが、今では状況も改善してきている。

テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

送別会シーズン

3月になり、教職員の異動の時期が近づいてきた。もう内示まで終わったので、
異動される先生方は引っ越しの準備やら送別会やらと忙しい時期である。
私は今年は異動無しである。来年あたりかな...。それにしても、出て行かれる
先生方は大変である。ただでさえ忙しいのに、送別会ラッシュである。お疲れ
でしょう。ある程度大規模校である我が校では教科、学年、団体、学校、PTAと
最低でも4~5回ある。簡単には出られないのですね。それにしても今年は
特にさびしい。同学年の中から5人も出られる。半分近くが入れ替えである。
来年の学年構成はどうなるのだろう。また、他学年ではあるが、今年はこの
ブログファンのお一人であるN先生も異動である。先生には色々メンタル的に
もお世話になったし、もうこの学校で最古参メンバーなので思い出も多い。
異動先はまだ発表前なので言えないが、遠い。ご家族で異動されるので、新
天地でのお幸せをお祈りするばかりである。ブログを引き続きごひいきに。

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

卒業

先日、卒業式があった。いろいろあった三年生だけに、担任の先生達
の感慨もひとしおであったであろう。毎年出て行く卒業生であるが、
年によって全然印象が違う。今年は特にドライであったかな?先生達
にお礼やあいさつに来る生徒がほとんどいないというのも珍しい。
まあお子様みたいな生徒が多かった学年だからね。仕方ないか。

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

串木野旅行記

金山蔵1

久しぶりに串木野に行った。昔、ゴールドパーク串木野と言っていたところに

行ってきた。様子が全く変わっていて昔の面影は全くない。以前は無かった

温泉までできていて、そこに行ってきた。総合的な施設の名前は金山蔵とい

い、シックである。上の写真が入り口である。中に入って、温泉に向かった。

料金は600円と少々高めだったが、中は実に雰囲気が良かった。普通の

湯船とサウナ、露天風呂と、めずらしい塩サウナ、焼酎風呂もあった。露天

風呂は特に雰囲気が良く、落ち着けた。

金山蔵2 

温泉内の食事処は高かったので、市内で有名なマグロラーメンを食べに、

「みその」に行ってきた。昔、甑島に住んでいた頃、本土に来たとき良く通

っていたのでなつかしかった。で、まぐろラーメンであるが、ダイエット中の

私にはぴったりで、あっさり味の細麺でおいしかった。もやしとネギもいい。

マグロラーメン 

まぐろヅケも、わさびといっしょでおいしかった。ただ、こってり系の味が好

きな人には物足らないと思う。ちなみに、私以外でマグロラーメンを食べて

いる人はいなっかた。注文するのは市外の人ぐらいなのかな?

帰りに、神村学園前駅を見てきた。学校前に駅を作らせるとはすごい力で

ある。まあ、一億以上金出しているのですごいと言えばすごいが。

神村駅 

 

 


テーマ : 国内旅行
ジャンル : 旅行

ホワイトデー

 日本独特の習慣であるホワイトデー。諸外国でもまねするかもしれないが
今の所その気配はない。バレンタインデー自体も、外国と日本では多いに違
う。別にチョコレートじゃないし、女性だけが男性へ、愛の告白をしたり、
プレゼントをあげるというのも日本だけである。男女どちらからでも告白を
していいし、プレゼントもお菓子ではなく、花などチョコ以外のほうが多い。
ま、でもここは日本。もうパターンが決まっているのでそれに従うよ。
昨日から準備したホワイトデープレゼントを、家内と娘2人に渡した。
家内には4つ、娘達には2つずつね。簡単なメッセージを添えて。喜んでく
れる顔をみると、この習慣、普段からの私に対するいろんなお世話に対する
感謝の気持ちを表すにはいい機会であるね。みなさんはどうでしたか?

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

我々の出身は

 今から書くことは、私も信じるにはあまりにも分からないことだらけ
なので、あくまで1つの考えであることをお断りしておきます。
今地球にいる我々は、地球人だが、魂はみな地球で発生したわけではな
い。シリウス、プレデアスなど宇宙のあちこちから集まって、この星で
転生を繰り返し、いずれは故郷へ帰るという。この地球の、今のこの
同じ時代に生きている魂は、奇跡の出会いをしているのである。また、
本来、魂は次元が上昇してこそ価値があるので、今三次元の我々の魂は
これから五次元へと上昇していく道を進むそうである。ただし、すべて
の魂がそうなるわけではない。そして、この地球自体も次元上昇するそ
うである。アセンションとは人類と地球両方の次元上昇を意味する。
これから、徐々にアセンションは進んでいく。もちろん、いろんな意味
で大変な時期を経験するのだが、そのとき、どう生きるかがこれからの
進む道を示唆する。地震が起きたとき、奪い合いをするのか、助け合う
のかも大事な要素である。天変地異だけではない。身近なことでも、い
ろいろ激変が起こるかもしれない。そのとき全力でいいと思う方法を取
ることが大切である。アセンションは我々の生き方の最終卒業試験であ
る。

テーマ :
ジャンル :

原因不明の病気?

 職場の同僚がここのところ続けて休んでいて、心配している。
病院に行っても、どこが悪いとか病名とかが分からないそうで
ある。入院して徹底的に検査すればよいのだが、担任をしている
ので、無理して勤務復帰して、また調子を崩して休むということ
を繰り返している。気の毒である。私としてはこの際、休職をし
てゆっくり直して欲しいと思うのだが、私個人ではどうすること
も出来ない。本当に良くなって欲しい。

テーマ : 健康
ジャンル : ヘルス・ダイエット

押しつけ事務道具

 鹿児島市内の公立小中学校ではこの3月から、校務用のパソコンが支給
され、個人用のパソコンは原則持ち込み禁止となる。しかし、そのやり方
が実に粗雑である。この原則について、一切事前連絡はなく、配るから使
えと言わんばかりの対応である。学校は銀行や、証券会社、保険会社など
と違い、今まで個人のパソコンで対応してきたし、ほとんどの職員がそれ
に慣れている。学校は今まで個人のパソコンを使うことで、校務を切り盛
りしてきた歴史がある。学習指導の一環として使ったり、校務の助けとし
て使ってきたノウハウを個人的に蓄積してきている。一斉に同じ物を使う
というシステムには慣れていない。義務的に支給されたパソコンを使わな
いといけないとなると、混乱が起こるのは目に見えている。中には過大な
負担を感じる職員も出てくるかもしれない。この準備の期間がほとんど無
い上に、ほとんど現場任せである。さらに、このパソコンに無い使い慣れ
たソフトをインストールするには委員会の許可がいり、学校を去る際には
アンインストールするということをしなければならない。また、データの
持ち帰りは原則校長の許可制で、ファイルにパスワードをかけなければな
らない。個人情報の漏洩を防ぐためである。学校外の世界では当たり前の
ことなのだが、学校の先生にとっては初めての経験である。たぶん、来月
から質問の嵐が巻き起こり、学校によっては大混乱になるかもしれない。
一枚の通達の紙切れで済む問題ではない。教育委員会のあまりに雑な対応
に、私は怒り狂っている。

テーマ : 今日のつぶやき
ジャンル : 日記

思いやりの横断歩道

今日車で走っていたら、横断歩道で面白い光景を見た。二人連れと思われる
女性が横断歩道を渡っていたら、一方の女性は、車が歩行者が渡り終えるのを
待っていることに気づいて、早足で渡り始めたのだが、もう一人の女性は、ま
だ信号は青じゃない、急ぐ必要はないわという雰囲気でゆっくり渡り、車を
だいぶ待たせていた。車の運転をしていると、前者のような人に会うとありが
とうと言いたくなる。別に後者の人が悪いわけではないが、気分がちょっとい
らつくときもある。自分は歩行者になったときは、必ず前者のようにする。自
分も早く移動できるし、運転手にもいい気持ちになってもらえるかも知れない
からである。あと、車を運転しているとき、信号機のない横断歩道で渡れるタ
イミングを待っている人を見かけたら、後ろが渋滞しようが渡らせてあげる。
ほんの数秒の事である。お互い気持ちよくなれると思う。特に小学生はかわい
い。ぴょこんとお礼のお辞儀をしてくれる子供がほとんどである。みなさんは
歩行者の時、運転手の時どうしてますか?

テーマ : 日記
ジャンル : 日記

本日新発見の英語(その26)

・skelton in the closet(cupboard)

誰にでも知られたくない秘密があるでしょう。特に家庭内の他人には知られたく

ない秘密につては、skelton in the closet (英国ではcupboard)と言います。

また一般的に隠し事という意味でも使います。自宅のクローゼットに骸骨があれば

びっくりするでしょうね。ちなみに我が家もWe have a lot of skeltons in our

closetです。

テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

Twitter使ってます?

皆さんはTwitterご存じですか?いわゆる「つぶやき」コミュニケーション
サービスですが、ブログやメールやミクシーとも違う新しいコミュニケー
ション手段である。140字以内でいろんなことをつぶやき、それにフォ
ローしてくる人とのコミュニケーションを通じて、いろんな可能性が広が
る。鳩山首相もhttp://twitter.com/hatoyamayukioで公開しているので、
読んで欲しい。実に人間くさい鳩山さんの一面や、首相の仕事の大変さが
わかる。会社でも仕事だけに限定しないで、何でも(といっても無制限で
はないが)言い合えるコミュニケーション手段として取り入れて、成功し
ている企業もある。私も始めてみたが、まだまだフォロアーがいないので
広がっていないが、おもしろい。使い方はそれこそ無限にある。パソコン
でやっている人も多いが、i-phoneでやっている人も増えている。i-phone
以外の携帯はhttp://twtr.jp/に携帯専用のQRコードがあるのでそちらから
どうぞ。はまるよ。

(追伸:ダライラマのtwitterも見つけたよん)。

http://twitter.com/dalailama

 

テーマ : Twitter
ジャンル : コンピュータ

本当にNo.1よりオンリーワン?

 今日の新聞に辛辣な記事が載っていた。日本と、韓国をはじめとす
る諸外国の、競争に対する考え方の違いが今度の冬季バンクーバー・
オリンピックのメダル数の違いに出たという記事である。日本の小学
校や幼稚園では、順位をつけない運動会が行われているなどと、韓国
の人に話したら、鼻で笑われたそうである。競争すべき競技で順位を
付けないなどということをやっているのは日本だけだそうである。確
かに競争する必要の無い分野では、それこそ「オンリーワン」が大切
だが、競争により自分の未熟さを知り、奮起しなければいけないとき
まで、みんな平等という考えや、がんばったんだからいいんだよとい
う慰めを持ち込んでしまっては、それこそ世界一にはなれない。あの
松岡修造氏も言っていたように、目指すところが高ければ高いほど、
自分を甘やかしてはいけないし、周囲も同じである。ことはオリンピ
ックである。小学校の運動会ではない。順位の一位とそれ以下では、
天と地ほどの違いがあることを、選手は身にしみたと思う。
先日述べた、「微差力」も関連している。なぜ、世界一を目指しても
世界一になれないかを、現在世界一の人の考え方、行動から学ぶべき
と思う。

テーマ : ブログ日記
ジャンル : ブログ

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