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レイキと直傳靈氣

今、私は一月に一度、ヒーリングセラピーを受けている。ちまたではレイキと呼ばれているが、少し違う。レイキとはもともと日本人が作り上げた治療法が西洋に流れて、癒し系の施術として広まったものだ。しかし本来は、癒し術と言うより、病気治療法として存在しているべきものだ。長い間埋もれていたが、継承者がいたため、本来の呼び名の「直傳靈氣」と呼ばれて、今日本中で静かに広まりつつある。facebookで知り合った方が、この治療法をされているので、受けてみた。1回目はあまり感じなかったが、少し体の内部が暖かくなった。2回目は本当にぽかぽかしてきて、胸が痛かったところがすっきりした。今度3回目を受ける予定だ。この直傳靈氣、誰でも、身につける事ができる。規定の講習を受けて、実技をすればいいらしい。ただしある程度の費用がかかるので、気軽に受講とはいかないのが少し残念。「レイキヒーリング」を行う人でも、西洋式派の方と「直傳靈氣」派の方とがいらっしゃるので、事前に確認した方がよい。
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テーマ : セラピー&ヒーリング
ジャンル : 心と身体

天皇家の儀式

今、皇室は非常事態である。何故か。実は皇室には、天皇陛下、皇后陛下しかできない儀式というものが存在し、誰か代わりにするわけにはいかない儀式がある。皇室の神道は皇室神道、その他を神社神道と言うのだが、今の皇太子はともかく、雅子様が皇后様がなさる儀式を、一切学ばず、受け付けないため、皇室神道が危機に瀕しているらしいのだ。たかが儀式くらいと思う無かれ。今の天皇がなさる儀式は国家安泰を願う、秘儀式的なものも含まれ、簡単にあきらめてはいけないのである。今の今上天皇もいつまでも長生きされるわけでもなく、早く皇太子が雅子様を説得して、皇室神道を守り抜かないとこの国は大変なことになる。冗談か適当なこと書いたと思った人。今から数年間、皇室を観察していってください。

テーマ : 神社
ジャンル : 学問・文化・芸術

本当のアセンション

今、ちまたの書店の精神世界コーナーに行くと、アセンションや2012,2013、2014年という数字が踊った書籍が溢れている。しかしながら、具体的にアセンションが何なのか、2012年12月21日に具体的に何が起こるかを、分かりやすく書いた書籍はほとんど無い。ほとんどが色々な説や情報を並べ立てているだけで、信用するに値する物は皆無といって良い。しかも、宇宙の謎や、UFO、神話、世界的闇の組織、宇宙人の話、霊的存在の話などとごちゃ混ぜに書いてあるものが多いので、非常にわかりにくい。ただ、今のこの世界が確実に変わっていくことや、色々な新事実が明らかになっていくことは、共通して書いてある。私から見て、ある程度信用できる人も同じ事を言っているので、今の世界の変化をじっくりと観察していきたい。来年の正月ころまた書く。

テーマ : アセンション(次元上昇)
ジャンル :

死後の姿

もう、随分昔のことになるが、丹波哲郎さんの本を読んでいたときに、人間は死んだらどうなるのかについての問答がたくさん載っていて、そのなかにこんな質問があった。「亡くなった人は、姿形は亡くなったときのままでしょうか」と。その答えはこうだった。「20歳以下で亡くなった人は、20歳まで成長し、20歳以上でなくなった人は、その年まで若返ります」と書いてあった。人生で一番輝くときの姿へ、成長するか、戻るというのだ。また、たましいは本来、光なので、姿形は決まっていないのだが、現在のこの世にいる人が、もし亡くなってあの世で前に亡くなった人と会うときに、すぐに懐かしく思い出せるように亡くなった当時の姿に戻るらしいが、本来は20歳前後の姿が基本らしい。ということは、我が父も、母も若き日の美しい姿でいるのだろう。不思議だ。青春時代の父母の姿。見てみたい。もちろん寿命を全うしてから後の話だが...。

テーマ :
ジャンル :

クリスマスと聖書

クリスマスは何の日か?イエスキリストの誕生日?違います。正確に言うと、誕生日ではなく、誕生をお祝いするイベントですね。イエス様が生まれた日の記録はどこにもありません。馬小屋で生まれたとか、三人の賢者がやってきたとか伝説はありますが、どれもあくまで聖書の上での伝説です。そしてキリスト教の信者は、マリア様が単独で受胎したと信じています。これも伝説です。聖書は日本人が思っているような、宗教書ではありません。現在の聖書は、弟子が書いたもののコピーのコピーのコピーです。言語もオリジナルとは違います。しかもイエス様が直接言った言葉は一つもありません。キリストの死語ずいぶんたってから、弟子が思い出しながら書いたものや、キリスト以外の人が言った預言の書などの集大成です。でもキリスト教文明下の国では聖書は日本人の想像以上に、彼らの深層心理に深い影響を与えています。上に挙げたような伝説も本気で信じています。だから真摯なクリスチャンはクリスマスには真剣に祈りを捧げます。ただ昨今の過剰な商業主義のクリスマスに対しては、クリスチャンは眉をひそめています。クリスチャンでもない人のどんちゃん騒ぎのクリスマス。イエス様はどう見てるのでしょうね。

テーマ :
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アポロ20号

アポロ宇宙船は公式には17号で終わったことになっている。しかし、実際には20号まで打ち上げられていて、そして重大な秘密を持ち帰っているらしい。なぜ分かったか。最近になってそのフィルムがリークされていて、ネットで見ることができるからだ。そのときの宇宙飛行士はもう80を超えているので、公開して暗殺されても良いと思ったらしい。それにしてもネット上では、その情報の真偽を巡って大騒ぎだ。実際は、この20号の話、嘘の情報を流して、真実の情報は隠していると思う。フィルムがあまりにちゃちだからだ。しかし、全くのでたらめではなさそうだ。なぜか?NASAはあまりに秘密を持ちすぎて、一部真実の情報をリークすることで、大事な情報を隠そうとしているからだ。ただし、本当の情報までもリークされてきて、隠しきれなくなっているようだ。世間を騒がせたウィキリークスはいろいろ情報も公開しすぎて、世界各地で閉鎖されている。で、これらの宇宙情報を詳しく公開する予定だったが、今できなくなっている。各国政府にとって都合が悪いらしい。この手の情報は真偽がよく分からないので、これからも継続してレポートする。

テーマ : 都市伝説・噂話
ジャンル :

フリーエネルギーと宇宙(2)

フリーエネルギーとは、外部からエネルギーの供給をしなくても、永久に運動を続け外に対して仕事を行い続けることのできる装置である「永久機関」を可能にするエネルギーのことだ。つまり一度フリーエネルギーを手に入れることができれば、もう石油や天然ガスのようなもは要らなくなるという夢のエネルギーである。しかし、公的には、このフリーエネルギーの実現可能性は完全に否定されている。しかし、世界にはこのフリーエネルギーの開発に情熱をかけている人がいた。だが、その中で有力な学者のほとんどが、暗殺か事故死しているのだ。これは偶然ではない。日本では井出治さんという方が第一人者であるが、彼は著名な学者ではなかったために暗殺からは免れているが、心配である。で、なぜこんな便利エネルギーの開発がつぶされてきたか?当然、現在の石油天然ガスなどの利権を握っている勢力からは邪魔な研究であるのは分かる。だが、それだけではない。フリーエネルギーの存在が明らかになれば、その他の隠されていた事実が明らかになると世界中が大混乱になるからだと言われている。それらの隠されていた事実とは、宇宙の実態である。あまりに漠然としているが、詳しく書くと一冊の本が書けるので、1つだけ言う。それは月には人工の基地がもう既にたくさんあるという事実である。なぜ月の裏側まで探査船は行っているのに、その詳しい写真が公開されないのか。実は公開したら人工物だらけなのである。興味のある方は「月の裏側の秘密」で検索して欲しい。

テーマ : 宇宙
ジャンル :

フリーエネルギーと宇宙(1)

今、原子力発電推進を図るのは本当に愚かである。未だに安全な原発ができると思っている人がいるのが信じられない。原発以外は事故が起こっても何とか再建できるが、原発はいったん重大事故がおきたら、もう二度と回復の見込みはないのである。スリーマイルの事故はたまたま圧力容器が破壊されなかったために、今の福島ような人体に悪影響を与える放射線はほとんど出していないと言われている。チェルノブイリ事故は以前述べたように未だに尾を引いていて、もう二度と周辺に住むことはできないし、完全に収束できる見込みは永久に無いのである。そこで、太陽光発電やその他の代替発電が模索され、天然ガスの拡大利用やメタンハイドレートの開発を急ごうなどの案が出されている。しかし、どれも一長一短あり、今の原発の発電量をすぐにまかなうものはなかなか無い。ところが、これらの問題を一気に解決できるかもしれないエネルギーがある。それはフリーエネルギーと呼ばれるものである。しかしこれが簡単に開発できない。なぜか。(続く)

テーマ : 宇宙
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佐藤愛子さんと心霊現象

皆さんは、作家の佐藤愛子さんをご存じでしょうか。直木賞や、菊池寛賞などを受賞していて、小作品を中心に、たくさんの作品を発表されている作家です。で、近年、心霊現象に20年近く悩まされてきた事を、著書の「私の遺言」や「あの世の話」で話されています。しかし、彼女のような著名な作家が心霊現象に触れること、そして、想像ではなく実体験談として語ることは、作家生命に致命的な汚点を残すことにもなるかもしれない、かけです。それでも彼女が告白したのは、その体験があまりもすさまじく、どうしても霊の世界が実在することを訴えたかったのです。そして、2000年に岐阜県のある団地で心霊現象が起きて、新聞やテレビで大騒ぎになって、団地の人が霊的現象を実感しているとき、したり顔の科学者が、論理的におかしな説明をしたりして、彼らが霊的世界を無理矢理否定したことも、佐藤さんの作品発表のきっかけを与えたようです。詳しくは「私の遺言」を読んで欲しいので具体的な説明は避けますが、未だに霊などいないと言っている人に是非読んで欲しいです。とにかくすさまじい体験談です。

テーマ : 神秘体験
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パラレルワールド

私たちの存在する宇宙。実はこの宇宙は1つではないという説が昔から存在します。SFの世界ではパラレルワールドと呼ばれるものです。第2次世界大戦で日本が侵略されて植民地になった世界が存在するとか、逆に日本が勝った後の世界が存在するとか、全く別の世界で自分と全く同じ人物がいて、あるときから別の人生を送っているとか、全く想像すらできない世界です。しかし、このパラレルワールド、全くのでたらめとも言い切れないのだそうです。地底世界の存在や多次元宇宙論など、現在の最新宇宙物理学者の唱える説には、今まで夢物語だった宇宙観が現実にあり得ることを示唆するものもあります。ただ、まだメジャーな説ではないので、まゆつばものと思われがちですが、最近のニュートリノ騒動から、このパラレルワールド説を押す学者も出て来るのではないでしょうか。それにしても別の自分がいる世界って...。

テーマ : 宇宙
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